得するブログ
2017/09/11  【温度差】
【湯かき棒】というらしい…近年生まれた子供たちは出会うことがあるのだろうか

                                                                                                                         今回は「温度差」についてです。                                                                                                         むかーしは「ガス風呂がま」ばかりで、浴室内にガスコンロみたいにスイッチをひねる機器があり、短いシャワーホースと弱い勢いのシャワーヘッドがセットでついてたりしました。 このガス風呂釜、今でこそ最初から給湯や追い焚き機能のある商品が主ですが、通常は風呂桶(バスタブとか言わない)に水を貯め、前出のスイッチをひねりお湯になるまで待ちます。                                                                             「もういいかな」と思って勢いで風呂桶にダイブすると、大概お風呂の上半分がお湯で下半分が水で「うわっ!」となります。そんな時に写真のような「湯かき棒」を使ってよくかきまぜ、温度を微調整しながら入ったものです。                                           現在、一戸建て特に建売住宅のお風呂は100%といっていいほど全自動で給湯されますよね。ボタンを押せば熱いお湯が浴槽に貯まるし、追い焚きもラクラク。ですのでこの湯かき棒は存在するのか疑問に感じていましたが、普通にネットで売ってました。                                                                                    前置きが長くなりましたが、不動産業務における「温度差」としては、ご夫婦間の検討具合がメインとなります。よくある温度差は .献礇鵐覦磴ぁ´∋期違い でしょうか。,呂桓膺佑楼豸家、奥様はマンション、といった形が多いです。△榔様は家が欲しくてたまらないのだけれど、ご主人はそーでもない、といったケースです。                                                                                  他にもありますが、,皚△皺魴菠法は「物件を見ること」です。ですので上記のような迷宮に突入中のご夫婦はぜひ!一度スマイルホームにご相談下さい。ではでは(・・)/                              

会社案内

世田谷区の新築一戸建,土地の情報は螢好泪ぅ襯曄璽燹

東京都世田谷区成城1丁目5−18

メールフォームはこちら

宅建免許番号:東京都知事(2)第90529号

新築一戸建・土地・中古住宅・マンションの売買、仲介。
賃貸(ワンルーム〜ファミリータイプ)仲介・管理。
各種リフォーム承ります。